カテゴリ:リンク集( 47 )

エキサイトに移転してたのね。

 たっぷり寝たから、体調がだいぶ良くなったみたい(たっぷり汗もかいたし)。まだフラフラするけど、せっかくの土曜なんでどこか出かけようっと。(そうやって、また夜には悪化させるパターンか)

 さいきんgooブログの「book bar 5」が更新されてないなぁ、と思って、読み直してみたら。しまった、見落としていた、エキサイトブログに新しい「bookbar5」が。なんで気づかなかったのかなぁ。

 「bookbar5」は「bookbar4」の付属の日録ページ、で、bookbar5とはのエントリーがわかりやすい。
 (じつは、南陀楼さんの本を読むまで、四釜裕子さんのブログだと気づかずに(goo版のブログを)リンクに入れていたのでした。)

 四釜さんによると〈シンプルなスキンが用意されている、エントリーごとの操作が手軽、投稿時のアクセスは「はてな」くらい快適、Macで見ても画面がずれない〉、まぁつまり〈アクセスの軽さと投稿のしやすさ〉でエキサイトブログを選んだ、とのこと。(ただし、ロゴに不満、とか)。
 そうなのよ、エキサイトはなかなかよいですよ。これからブログ開設するひと、「はてな」もイイけどエキサイトも考えてみて頂戴ナ。(いや、単純に、ぼくがリンクしやすいから、なんだけど。)

 二四日の「okatakeの日記」のコメント欄から飛んでみた「カラーブックス保存協会」というブログがおもしろそう。ここは「ココログ」かぁ。リンクに追加。 

 一四日の「書皮蒐集日記 ―本屋さんのカバーも好き」で、静岡県立中央図書館のつくったブックカバーを紹介している。へぇ、図書館がねぇ。
 
 「WEB読書手帖」「ペンネーム図鑑」というサイトで紹介されている「ペンネーム図鑑」はお気に入りにいれておこうっと。

 「エエジャナイカ」ファンとしては、二四日の「古書現世店番日記」はウレシイかぎり。

 以上、気になるブログ記事、いくつかでした。
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by taikutuotoko | 2005-06-25 11:02 | リンク集

かわうそ亭さんの読書。

 「かわうそ亭」では、月おわりごろに、その月に読んだ本の一覧を公開している。書名などを並べただけであるのに、これがじつにおもしろい。噛めば噛むほど味が出る、といった感じの企画だ。
 ただし、味わうにはそれなりの顎のつよさがひつようだが。

 勝手なことをしてもうしわけないが、立派なものだし、公開しているのだからかまわないだろうと、五月までのものをリンク集にしてみた。
 
 「2004年10月 読んだ本
 「2004年11月 読んだ本
 「12月に読んだ本
 「1月に読んだ本
 「2月に読んだ本
 「3月に読んだ本
 「4月に読んだ本
 「5月に読んだ本
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by taikutuotoko | 2005-06-04 02:38 | リンク集

双風舎のブログ。

 ひとつまえのエントリーで、双風社のブログ「双風亭日乗」を紹介した。(ぼくは双風社の本は一冊だけ持っている)。

 このブログ、ぼくもまだ見つけたばかりだったから、過去のエントリーをチェックしてみたのだけれど、なかなかおもしろい。ひとりでやっている出版社で、“谷根千”地域にあるのだそうだ。
 
 とくに興味ふかい「会社の話」シリーズが、いま「その14」まで来ている。とりあえず、「その1」から「その14」まで、読みやすいようにリンク集にしておこうっと。

 「会社の話 その1 資金繰りは難しい」
 「会社の話 その2 夜間大学・出版社・カンボジア」
 「会社の話 その3  カンボジアから日本へ」
 「会社の話 その4  ボランティアって何なのだろう?」
 「会社の話 その5 新刊案内/続・ボランティアって何なのだろう?」
 「会社の話 その6 続々 ボランティアって何なのだろう?」
 「会社の話 その7 突然、出版社の代表になる」
 「会社の話 その8  ひとり出版社 前夜」
 「会社の話 その9  ひとり出版社を設立!」
 「会社の話 その10 出版は企画が命、ですが……」
 「会社の話 その11 なぜ直販からはじめたのか」
 「会社の話 その12 取次に関わる利権について」
 「会社の話 その13  老舗出版社と新興出版社」
 「会社の話 その14 取次というブラックボックス」

 コレ以降は(つづきが書かれたら)、気になる方は各自で読んでくださいナ。このブログをリンクに追加。 

 (追記:と思ったけど、以降の回もリンクしておくことにする。)
 「会社の話 15 書店と交渉する」
 「会社の話 16 Sさんのこと / 小椋佳」
 「会社の話 17 とても広くて使いやすい事務所のこと」
 「会社の話 18 本は売れるという幻想について」
 「会社の話 19 実況!編集作業」
 「会社の話 20 時間は突然、やってくる」

 切りがイイので、ここでリンクするのはオシマイにしとこう。

 『友がみな我よりえらく見える日は』(幻冬舎アウトロー文庫/上原隆著)
を読みおえた。いやぁ、まいったな。

 そういや、幻冬舎も双風舎も、名前だけは似てますな。幻冬舎は五木寛之さん、双風舎は宮台真司さんが名づけ親、とか。
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by taikutuotoko | 2005-05-31 20:03 | リンク集

ブログいくつか。

 おすすめのブログ&エントリーをいくつか。 

 三〇日の「積ん読帳」にある猫のホログラム栞、ちょいとかわいらしい。「生活日報」のあまぐりLOVE がおかしい。日記化なった「ふぉっくす舎のページ」はさいきん充実。

 双風舎のブログ「双風亭日乗」で知った(二七日)のだが
 『限界の思想 空虚な時代を生き抜くための社会学』(双風舎/宮台真司・北田暁大著)
というのが七月に出るらしい。
 あと、二〇日の「双風亭日乗」によると、CKB「タイガー&ドラゴン」の和田アキ子バージョンがあるんだって。そういえば、二五日の「夏目房之介の「で?」」で、夏目さんもカラオケ用に練習しているっていっていたなぁ。

 そんでもって、「デイリー・スムース」で紹介の「大貫伸樹の装丁探索」をリンクに追加、ダァ。
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by taikutuotoko | 2005-05-31 02:08 | リンク集

ナンダロウさんの「この店で買った本」を読もう。

 一五日の「ナンダロウアヤシゲな日々」にあるように、「[本]のメルマガ」での南陀楼綾繁さんの連載「全点報告 この店で買った本」が次回で最終回だという。

 ぼくは「[本]のメルマガ」を読み出したのが去年なので、それまでの分は読んでいない。ただ、とても大好きな連載だったので、遡って読んでみたいと思ったのだ。さいわい、バックナンバーは「[本]のメルマガ」のホームページから読むことが出来る。ところが、なかなかメンドウだ。えーい、掲載号のリンク集、つくっちまえ、ということになった。さぁ、どーぞ!

 第一回「サクラに誘われ四月はバカ買い
 第二回「行楽シーズンの五月、いろんな場所で本を買う
 第三回「雨降りだからミステリーでも読もう、いや、やっぱり本屋へ行こう
 第四回「東京・京都・ソウル――暑い街で本屋を訪ねて
 第五回「他所で買えない本に手が伸びる
 第六回「倦怠期はアイデアで乗り切れ
 第七回「本を買うためのさまざまな理由
 第八回「「読書の連鎖」を生みだせ!
 第九回「本屋でナゴむ
 第一〇回「新春山陰書店漫遊記
 第一一回「北から始めて西へ
 第一二回「緊縮財政につき……
 第一三回「安本買いの日々
 第一四回「旅に出るために本を買う
 第一五回「「読めない本」を買う楽しみ
 第一六回「多読の月、多買ならず
 第一七回「謎のプレゼント
 第一八回「もう衝動買いはしない!?
 第一九回「消えてしまった三つの書店
 第二〇回「本を買うのはネタのため?
 第二一回「タマには真面目に年頭所感
 第二二回「書店が絶好調の月
 第二三回「書店は「イキモノ」である
 第二四回「神保町との密約
 第二五回「旅先で買い、美術館でも買う
 第二六回「高い本を買う気にさせるには
 第二七回「神戸に行くたび、お気に入り書店が増える
 第二八回「図書カードで「ズバリ買いましょう」
 第二九回「つまらないコトが気になって
 第三〇回「もっとオモシロイ新刊書店が欲しい
 第三一回「国境を超え「本の虫」たちは集う
 第三二回「POPについて
 第三三回「ワリと平均的な買いっぷり
 第三四回「地方書店への期待
 第三五回「微妙な変化が気にかかる
 第三六回「新刊書店との24年
 第三七回「「街の本屋」に安心する
 第三八回「やっぱり珍しい本が好き
 第三九回「ノンタイトル
 第四〇回「誕生する書店・変わっていく書店
 第四一回「北京の書店は活気があった」(なぜかコレも四〇回になっているぞ。以下、ひとつずつズレてる)
 第四二回「どこで買うかの使い分け
 第四三回「「お初」の本屋に心躍る
 第四四回「バーゲンブックが普通になる日
 第四五回「台湾24時間書店の熱気
 第四六回「『飛田百番』が見つかるまで
 第四七回「「流れ」に沿って本を買う
 第四八回「連載終了の危機!?
 第四九回「ナンと4周年
 第五〇回「またまた関西書店めぐり
 第五一回「自分の本を書店で探す
 第五二回「青山ブックセンターが消えた
 第五三回「創文堂が消えた
 第五四回「またしても、カオス
 第五五回「本体価格を明示せよ!
 第五六回「「朝ジュンク」のススメ
 第五七回「いつものコースを
 第五八回「やっぱり変わった場所で買いたい
 第五九回「台北の書店は賑やかだった
 第六〇回「背中を押してくれる書評
 第六一回「5年間をふり返って
 第六二回「やっぱり本屋が好きなのだ!

 うーん、じつは一回分、多いのだなぁ。最終回まえに判明して、ヨカッタかも。

 (じつはコレを制作中、疲れたので体勢をかえたところ、トランクスのお尻のところが、裂けた……)
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by taikutuotoko | 2005-05-22 22:38 | リンク集

ステキすぎる「早稲田の天然王」。

 「古書現世店番日記」(〇七年「週刊現世」にリニューアル/その後、古書現世店番日記再開)で最大のスターといえば、「早稲田古書店街の天然王」こと「いこい書房」さん。神保町の「一誠堂書店」出身なのだそうだ。(『早稲田古本屋街』未來社を参照のこと)
 いこいさんに敬意を表し、向井さんの日記にいこいさんが登場するやつを採集していくぞ。

 「早稲田サイドウォーク」時代のから。
 「店番日記 9月30日(木)」。(二〇〇四年)
 「古書現世店番日記 10月30日(土)」。
 「古書現世店番日記 11月11日(木)」。
 「古書現世店番日記 11月15日(月)」。
 「古書現世店番日記 12月22日(水)」。
 「古書現世店番日記 1月15日(土)。(二〇〇五年)
 「古書現世店番日記 1月31日(月)」。
 「古書現世店番日記 2月14日(月)」。
 「古書現世店番日記 3月2日(水)」。
 「古書現世店番日記 3月8日(火)」。
 
 「はてな」に移転。
 「新宿古書展、雨の初日」。
 「出雲古本合宿、打ち上げ」。
 「民営化した郵便局?でお茶を」。
 「BIGBOXの搬入日。明日からですよ」。
 「売上げも好調、いこいさんも好調」。
 「いこいさんのブレーキは壊れている(断言)」。
 「猫ストーカーの喫茶店地獄」。
 「0を増やしたでしょ!」。
 「BIG、大学、セドロー日和」。
 「貴乃花親方が降臨したら大変」。
 「「じゃがりこ」は箸で食え」。
 「起きているが、目は閉じている」。
 「早稲田の「シベリア超特急」いこいさん快調」。
 「吉本隆明著『三国志』」。
 「モツを焼きつつ、話を聞く」。
 「仁義なきビンゴ大会(あなたたち、いくつ?)
 「まじめに机にむかって」。
 「早稲田サテリコンの夜は更けて」。
 「大古書市初日でござる」。
 「タオルケット、ください」。
 「汗のかほりに制裁発動を」。
 「懐かしい人、来たる」。
 「高田馬場に原発を!」。
 「いこいが来たりて傘をさす」。
 「朝方は「みちのくせどり旅」」。
 「いこいさん、轢かれる!!」。
 「天気予報を気にしながら」。
 「愛知から」。
 「円楽師匠、靖国参拝」。
 「謎の韓流スター ハ・マンビン」。
 「初日!」。
 「カルシウムに事件性」。
 「贅沢三昧、まぐろの蒲焼」。
 「いこいさん=はてなアンテナ」。
 「目録原稿なかなか揃わず」。
 「いこいさん緊急速報」。
 「真夜中はペペロンチーノ」。
 「杏仁豆腐は醤油っしょ」。
 「行くぞ! サンサンサン拍子!」。
 「タイの「文春」は」。
 「朝青龍は朝醤油」。
 「アマゾン!」。
 「コーヒーを飲み干せ!」。
 「直前は菅原道真」。
 「増刷、決まりました」。
 「網タイツ!」。
 「ハガキ、見つめて」。
 「日曜なのに、雨の神保町」。
 「四十七」。
 「最終日は半額で」。
 「うまくいかない」。
 「ゴールデンハーブ」。
 「本殿に寄り添って」。
 「セドのお願い。なにとぞよろしくお願いいたします。」。
 「涙を馬のたてがみに」。
 「パリジェンヌ登場」。
 「こ~のまま~何時間でも~眠りたいけれど~」。
 「倉敷から荷物」。
 「中目で謎の三人組」。

 ブログマガジン「週刊現世」へ。
 「創刊号」肉棒はさんで。
 「週刊現世4号ウィンドウズを飲む。
 「週刊現世5号」新種かよ!。
 「週刊現世8号」戦後は終わっていなかった/はいから。
 
 ふたたび「古書現世店番日記」
 「雨のBIGBOX最終日」。
 「外車市と西荻と」。
 「火星の夜!」。
 「そこのけそこのけ、王子が通る」。
 「ジン、ジン、ジンギスカ~ン」。
 「ワメトーク、予約受付中ですよ!」。
 「エンド・オブ・・・」。
 「青い旗、ゆらゆら」。
 「最終日!」。
 「ヒヤシンス」。
 「3千円の謎」。
 「新宿展、終了。」。
 「バルタンデー(いこいさんがかつて命名)」。
 「さぼり読み」。
 「瀬戸くん、キラリ」。
 「早大正門の日々が終わる」。
 「オヨヨン」。
 「ついに遭遇!」。
 「草、食わせろ!」。
 「財布の中が」。
 「外市に土俵が!」。
 「伝票書き」。
 「日曜日は」。
 「246」。
 「目白で会議」。
 「続行。」。
 「犬神さま」。
 「餃子天国」。
 「ゲーテを読んでハッピーライフ」。
 「 3日間の日記」。
 「古本市初日から雑司が谷わめぞお食事会」。
 「まっすぐ走る」。
 「バンドエイドいよいよ発売へ向けて」。
 「去年のベンチ」。
 「新宿展初日」。
 「 新宿展初日。」。
 最近のこと、まとめてご報告」。
 

 Twitter「wamezo」より。(2009早稲田青空古本祭の会場より)

 togetter「早稲田のいこいさん
 

 いやぁ、ほんとに、「ステキだ」! 
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by taikutuotoko | 2005-05-11 00:51 | リンク集

一箱古本市まとめリンク集。

 ほんとうに愉しかった不忍ブックストリートの一箱古本市。(出品者・関係者はもっと愉しかったろう)。いろんなブログやHPで感想が出始めたので、リンク集をつくっておこう。
 順番は、テキトウなので、気にしないでくださいナ。まだ書いてない方もおられるだろうし、「ここもあるよ」などお気づきの方はおしえてください。追加します。

 まずは、なんといっても発起人の南陀楼綾繁さん、おつかれさまです。
 「ナンダロウアヤシゲな日々」一箱古本市、無事終了しました
 (翌日の雑誌を眺めて思ったこともどうぞ。)
 
 そして、内澤旬子さん、ごくろうさまでした。(↓は泣けるゾ。)
 「内澤旬子の仕事日記」浮いたり沈んだり。 

 「Web読書手帖」「不忍ブックストリートの一箱古本市」見聞記
 「東京brary日乗」不忍通りブックストリート古本市にて
 「okatakeの日記」一箱古本市okatake堂販売書目発表!
 「古書店データベース」一箱古本市にお越し頂いた皆様へ不忍ブックストリートについてアレコレ。 
 「森茉莉街道をゆく(+長谷川時雨)」一箱古本市行ってきました一箱古本市出店記 祝・セドロー賞一箱古本市について追記
 「古書現世店番日記」カートにマグロを積む女(ひと)
 「古本うさぎ書林の日々平安」 一箱古本市。 
 「古書うさぎ書林」一箱古本市
 「オヨヨ書林」不忍ブックストリートの一箱古本市
 「とんち協会~ブログっぽいページ 」すげえ疲れましたよ
 「とんち主人めも」お疲れ様でした~。
 「Steptext」2005-04-30
 「++ zakkan ++」一箱古本市!
 「aozora blog」水牛だより5月1日。 
 「Tres trises tigres...」01de5,2005(Sun)
 「書くことの始まりに向かって」「不忍ブックストリート/一箱古本市」
 「旅猫雑貨店 路地裏縁側日記」一箱古本市、大盛況
 「やなか発」不忍通りでネットワーク型一箱古本市
 「退屈男と本と街」[一箱古本市で買った本]報告。
 「古書ほうろうの日々録」2005年5月1日(日)2005年5月2日(月)2005年5月10日(火)
 「ふぉっくす舎のページ」楽しかった「一箱古本市」その1その2その3その4最終回
 「バラタリア島」お買い上げ、どうもありがとうござました
 「こどものもうそうblog」「一箱古本屋」が楽しかった
 「ちゃりんこ日記。o○」一箱古本市始末記売れた本、売れなかった本
 「やっぱりラフロイグ」一箱古本市
 「豆子の切抜き手帖」の「2005年4月30日(土) 一箱古本市のひと言では終われない 」。
 「かんからの日記」2005.4.30 [土] 活字部野外活動
 「喫茶店で瞑想して、 銭湯で元気になる」不忍ブックストリート続不忍ブックストリート
 「音の台所」不忍ブックストリートの「一箱古本市」
 「kazemakase.net」新しい世界-part1-新しい世界-part2-新しい世界-part3-やはり古本市その後
 「ひろみの一年生日記」2005年5月2日(月)
 「神保町の空」こだわりのない? 一箱古本屋さん
 「Tomblin」ありがとうございました。Books of Sundays
 「文句堂 古本学び録」一箱古本市
 「Tagedieb」一箱古本市レポ(カテゴリ)/とりあえず一部公開
 「writerism たった一人のライター修行」ブックストーリー坂の途中でキミを想ふ
 「出不精の備忘」一箱古本市
 「りぶろ・かつらお」一箱古本市・不忍ブックストリート
 「いろはのひび」2005-04-302005-05-01
 「真夜中の給水塔」一箱古本市レポート(1)一箱古本市レポート(2)
 「おぼえていないときもある」05/04/30 (Sat)
 「ひびのあわ。」2005-05-03
 「きものきたいねっと」の「ちどり日記」、 「古本生態系ピラミッド底辺のちどり文庫@一箱古本市」。
 「谷中、ふたり暮らし」ブックストリートが、続く
 「駄文乱文」一箱古本市
 「古書の森日記 by Hisako」不忍ブックストリート「一箱古本市」
 「Starlight☆」不忍ブックストリートの「一箱古本市」
 「BLOG馬場毎日 sawayaka」谷根千写真館二
 「あたろーの日記」一箱古本市と上野松坂屋
 「懐手して天体観測」ようやく筋肉痛がくる。悲しい。
 「はちみつの日、タマネギの日」四月尽。
 「いろいろ日記」谷中界隈
 「ギャラリーkingyo」ギャラリーkingyoローカル日記」の、「2005/4/30(土)」。
 「日々雑記」谷根千散策
 「書物蔵」一箱古本市 附.知人とスレちがう
 「書物蔵(しょもつぐら):「図書館現象」なんでも!」根津,谷中で一箱古本市
 「SEIYUの日記」2005-04-30
 「ゆるゆるな日々」ぼくは天使ぢゃないよ
 「TOKYO紙風船日記」一箱古本市
 「Mr1001secの日記」室賀書房の一箱古本市
 「ぼくたちの本と本屋」「ぼくたちが本と出会うときのこと」第五回:一日一人一箱一期一会
 「桂牧・ジキタリスレコード」の「お知らせ」(2005.5/4)。
 「Tagedieb‐おかわり編‐」経験
 「日用帳」休日日記:松濤美術館と一箱古本市
 「ケサランパサラン日和」不忍ブックストリート・一箱古本市無事終了いたしました。ロバさんとタコさん谷中旅館ケサラン文庫パサラン堂栞をこっそり
 「書肆アクセス半畳日録」私の「一箱古本市」体験WHISKY VOICE
 「haru」掃除と読書
 「365色の色鉛筆」4/30「朱赤」乙女稲荷の鳥居
 「YUKIのたわごと」一箱古本市
 「beach hut on the blog」2005-05-09
 「古書店データーベース」【箱店主より御礼】一箱古本市にお越し頂いた皆様へ不忍ブックストリートについてアレコレお疲れ様でした(この記事は第二回のあとで書かれたものですが、第一回に参加されたときの関係記事が掲載されています)。

 新聞記事では
 「東京新聞」『不忍ブックストリート』を歩く
 「読売新聞」[発見 本のある生活](1) 楽しい“古本屋ごっこ”
 
 
 
 ほかの記事も、見つけしだい、追加していく予定。
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by taikutuotoko | 2005-05-02 01:54 | リンク集

ブログで偵察。

 いよいよ今週の土曜日にせまった不忍ブックストリートの一箱古本市だが、「不忍ブックストリートMAP」をなかなか手にいれにくい、あるいは、わざわざ東京にまでは行けない、とか、仕事があって……というみなさま。当ブログは、そんな方々をほおってはおきません。すこしはこの話題で愉しんでしまおうじゃないですか。

 今回は、この一箱古本市にも参加されるnz00さんの「Tagedieb」を参考に。このブログは、その「谷根千」地域を中心とした散策ブログ、といった感じのところ。
 nz00さんは、イベントの進め方への不満もあるようなのだが、まーそれだけちゃんと取り組んでいる、ということなのだろう。

 地図にストリートMAPの写真が出ている。これを、置いてある書店などから貰ってきて、まずはじっくりと眺めるわけ。(持っていないひとは、そのつもりになってみてくださいナ)
 でも、まだ地域に足を踏みいれたことがない、というぼくやあなたには、MAPを見るだけではピンとこないはず。そこを、どうにかしましょう。

 たとえば、一箱古本市の大家のひとつである喫茶店「花歩」。nz00さんが火鉢というエントリーでここを訪れている。同様に、「花影抄」には。「青山洋品店」には足踏み。「ギャラリーKINGYO」には暖簾。「オヨヨ書林」には書林。「やなか珈琲店」にははす向かい。「ねんねこ屋」には続・猫三昧、といった感じ。

 味だとか雰囲気については、もちろんそれぞれ感じ方はちがうけれど、写真もあるし、イメージの膨らみ方はズイブンちがうじゃないかな。

 この一箱古本市にチョクセツは関係ナイところでも、健さん!や、だから別に萌えてねえよなど、ミョ~な看板の写真もおもしろい。そのほか、猫や坂や路地などといった写真が満載のブログだ。
 
 「やなか発」というブログが紹介されていたので覗いてみると、ここもおもしろそう。

 当日、一箱古本市に行くというみなさんは、古本買うのだけに熱心にならず、いろいろと愉しみながら歩こうではないですか。行けないひとは、ブログをみて、歩いてみたつもりになってくださいな。
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by taikutuotoko | 2005-04-29 02:39 | リンク集

一覧にしてみた。

 先日、本棚と本箱。というエントリーで、今月三〇日に開催される不忍ブックストリートの一箱古本市への出品者のリンク集というのをやったのだけど、方針転換。すべての一箱古本店の名を掲載した。

 かならず、公式サイトを参照していただきたいのだが、アソコのは大家ごとにわかれての掲載のため、一覧できない点がすこし不便のようなので、このブログで一覧できるようにしたわけ。
 
 おなじものを、ここにも掲載します。
 
 抱負や住所などは公式サイトの方に出ているので、かならずそちらを参照してください。(いちおう、何度かチェックはいれましたが、まちがっている可能性もあるし、内容が変わっているかもしれません。) 

◎オヨヨ書林前
 野良猫ブック(オヨヨ書林)オヨヨ書林
 ペンギン書店(高野ひろし)銀の輔・フォトギャラリー
 WAVEtheFLAG(枝川公一)WAVEtheFLAG
 古書桃李(寺田信)古書桃李
 町屋堂(石村公成)古本屋・町屋堂
 季楽屋(hitomi)kazemakase.net 
 森茉莉かい堂(ちわみ)森茉莉街道をゆく(+長谷川時雨)
 古書善行堂(山本善行)
 旅猫書房(かねこ)和雑貨オンラインショップ 旅猫雑貨店
 酒つま堂(大竹聡)酒とつまみホームページ 
 一箱ユトレヒトユトレヒト

◎花影抄前  
 BOOKSハラゴメ(大橋あかね)ハラゴメゴコロ
 文壇高円寺古書店(荻原魚雷)
 
◎NOMAD前
 ちどり文庫(ちどり)きものきたいねっと
 貸本喫茶ちょうちょぼっこ貸本喫茶 ちょうちょぼっこ
 ブックピックオーケストラ(内沼晋太郎)古本屋ウェブマガジン ブックピックオーケストラ
 
◎往来堂書店前
 ふるほん結構人ミルクホール(山本 晋)結構人
 とんち書房(とんち主人やみたけ)滑稽珍聞
 浜波舎(濱野奈美子)
 糺の森書林(柳瀬徹)
 GO堂[ゴードウ] (ケーゴ)
 古書ラム蔵
 古本うさぎ書林(芳賀健治)古本うさぎ書林
 古本 往ったり来たり(笈入建志とその仲間)
 壁屋(漆喰贔屓(左官好きなので))
 谷根千・森のクマ文庫(森まゆみ)谷根千ねっと

◎ギャラリーKINGYO前
 ギャラリーKingyoギャラリーKingyo
 タコシェ(中山亜弓)タコシェ
 ピエナ堂(高橋美礼)
 BOOK DESIGN/BOOK STORE(津田淳子)
 モダンジュース・携帯古書部(近代ナリコ 扉野良人)

◎青空洋品店前 
 五月庵(らら)Steptext
 クローバー・ブックス(平林享子)クローバー・ブックス

◎乱歩前 
 okatake堂(岡崎武志)okatakeの日記
 EDI古書部(EDI)EDI
 にとべ文庫(にとべさん)いらっしゃ~い
 室賀書房(ムロガ)
 リョダンブックス(竹内)旅団ブックス
 ふぉっくす舎(根岸哲也)ふぉっくす舎のページ
 ひびのあわ(ユギ)ひびのあわ。
 足裏堂(小沢信男)
 
◎Recherche前
 アフリカ市場 タムタム(佐久間典子)タムタム工房
 笹文庫
 book bar 4 古書部(四釜裕子 4-kama)BOOK BAR 4
 
◎やなか珈琲店前
 古書 碧鱗堂(内澤旬子)内澤旬子の仕事日記
 トンブリン(タケミツ)Tomblin 

◎月夜と眼鏡前
 ケサラン文庫パサラン堂 By月夜と眼鏡(実由樹+初四のへそ曲がりPさん)月夜と眼鏡
 凹凸舍 [おうとつ・しゃ](田端宏章・大沼ショージ出版社DANVOのホームページ
 オホンゴホン堂
 ラジオフライ(にしもっつ)ラジオフライ
 月夜と海の家書店(渡邉裕之)beach hut on the blog
 Q号室 [キューゴウシツ](ruri9+zeit)谷中、ふたり暮らし
 三楽書房(海坊主)
 普通女子の本棚(畠中理恵子)本と出版流通のページ
 古書ういろう(青柳隆雄)
 五号荘(古書ほうろう 山崎哲・神原智子)古書ほうろう

◎古書ほうろう前
 すむーす堂(林哲夫)スムース 
 ジギタリスブックス(桂牧)桂牧・ジギタリスレコード
 K&K [けーあんどけー](Kumiko と Kanami)++ zakkan ++ 
 持ってけ泥棒!
 萬福亭古書部(古書ほうろう 宮地健太郎 ミカコ)古書ほうろう
 谷根千・確連房文庫(山崎範子)谷根千ねっと
 書凾アクアリウム(水族館劇場)水族館劇場 
 水牛(八巻美恵)水牛
 立石書店一函部(牛(ぎゅう)イチロー)
 莚司堂(藤田晋也)
 古書肆 助教授(佐藤健太、梅津良子)
 トランジスター・プレス(佐藤由美子)トランジスター・プレス
 古本「T」
 いきがりや(中村正則)
 Tagedieb(nz00)Tagedieb
 Embryo Concepts{エンブリョー・コンセプツ](野口英司)AG'S Page 
 ビッグピンク(小森岳史)

◎花歩前
 エドガー書房(Ricochet リコシェ)リコシェ
 セドローの箱(古書現世 向井透史)古書現世店番日記

 [追加]
 ねんねこ屋WEBねんねこ屋
も、お店の前で古本を販売、とのことです。
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by taikutuotoko | 2005-04-27 23:48 | リンク集

本棚と本箱。

 「pata」の本棚と机が完成が悶絶するほどウラヤマシイ。それにくらべて、ぼくの本の置き場なんてダンボール箱だもんなぁ。

 箱といえば。今月三〇日に開催される不忍ブックストリートの一箱古本市、店主というか箱主というか、とんでもなくゴウカですなぁ。
 それぞれの方(お店)のHPやブログのアドレス(ま、あるひとだけだけど)が掲載されているので、それを覗くのがおもしろい。この古本市のためにブログを立ち上げたひともいるようだ。こういう場合にブログは便利だな。
 
 くわしくは公式サイトを見て欲しいが、アドレスが掲載されているものを集めてみたぞ。(どれがサイト名か、よくわからないところについては、まちがっているかも。)リンクがダブっているところもあるが、気にしないでね。

追記:さいしょは、アドレスが掲載されているところだけ載せていたのですが、すべての店を載せることにしました。抱負や住所などは公式サイトの方に出ているので、かならずそちらを参照してください。ここでは、一覧できた方が便利だろう、ということでやってます。 

◎オヨヨ書林前
 野良猫ブック(オヨヨ書林)オヨヨ書林
 ペンギン書店(高野ひろし)銀の輔・フォトギャラリー
 WAVEtheFLAG(枝川公一)WAVEtheFLAG
 古書桃李(寺田信)古書桃李
 町屋堂(石村公成)古本屋・町屋堂
 季楽屋(hitomi)kazemakase.net 
 森茉莉かい堂(ちわみ)森茉莉街道をゆく(+長谷川時雨)
 古書善行堂(山本善行)
 旅猫書房(かねこ)和雑貨オンラインショップ 旅猫雑貨店
 酒つま堂(大竹聡)酒とつまみホームページ 
 一箱ユトレヒトユトレヒト

◎花影抄前  
 BOOKSハラゴメ(大橋あかね)ハラゴメゴコロ
 文壇高円寺古書店(荻原魚雷)
 
◎NOMAD前
 ちどり文庫(ちどり)きものきたいねっと
 貸本喫茶ちょうちょぼっこ貸本喫茶 ちょうちょぼっこ
 ブックピックオーケストラ(内沼晋太郎)古本屋ウェブマガジン ブックピックオーケストラ
 
◎往来堂書店前
 ふるほん結構人ミルクホール(山本 晋)結構人
 とんち書房(とんち主人やみたけ)滑稽珍聞
 浜波舎(濱野奈美子)
 糺の森書林(柳瀬徹)
 GO堂[ゴードウ] (ケーゴ)
 古書ラム蔵
 古本うさぎ書林(芳賀健治)古本うさぎ書林
 古本 往ったり来たり(笈入建志とその仲間)
 壁屋(漆喰贔屓(左官好きなので))
 谷根千・森のクマ文庫(森まゆみ)谷根千ねっと

◎ギャラリーKINGYO前
 ギャラリーKingyoギャラリーKingyo
 タコシェ(中山亜弓)タコシェ
 ピエナ堂(高橋美礼)
 BOOK DESIGN/BOOK STORE(津田淳子)
 モダンジュース・携帯古書部(近代ナリコ 扉野良人)

◎青空洋品店前 
 五月庵(らら)Steptext
 クローバー・ブックス(平林享子)クローバー・ブックス

◎乱歩前 
 okatake堂(岡崎武志)okatakeの日記
 EDI古書部(EDI)EDI
 にとべ文庫(にとべさん)いらっしゃ~い
 室賀書房(ムロガ)
 リョダンブックス(竹内)旅団ブックス
 ふぉっくす舎(根岸哲也)ふぉっくす舎のページ
 ひびのあわ(ユギ)ひびのあわ。
 足裏堂(小沢信男)
 
◎Recherche前
 アフリカ市場 タムタム(佐久間典子)タムタム工房
 笹文庫
 book bar 4 古書部(四釜裕子 4-kama)BOOK BAR 4
 
◎やなか珈琲店前
 古書 碧鱗堂(内澤旬子)内澤旬子の仕事日記
 トンブリン(タケミツ)Tomblin 

◎月夜と眼鏡前
 ケサラン文庫パサラン堂 By月夜と眼鏡(実由樹+初四のへそ曲がりPさん)月夜と眼鏡
 凹凸舍 [おうとつ・しゃ](田端宏章・大沼ショージ出版社DANVOのホームページ
 オホンゴホン堂
 ラジオフライ(にしもっつ)ラジオフライ
 月夜と海の家書店(渡邉裕之)beach hut on the blog
 Q号室 [キューゴウシツ](ruri9+zeit)谷中、ふたり暮らし
 三楽書房(海坊主)
 普通女子の本棚(畠中理恵子)本と出版流通のページ
 古書ういろう(青柳隆雄)
 五号荘(古書ほうろう 山崎哲・神原智子)古書ほうろう

◎古書ほうろう前
 すむーす堂(林哲夫)スムース 
 ジギタリスブックス(桂牧)桂牧・ジギタリスレコード
 K&K [けーあんどけー](Kumiko と Kanami)++ zakkan ++ 
 持ってけ泥棒!
 萬福亭古書部(古書ほうろう 宮地健太郎 ミカコ)古書ほうろう
 谷根千・確連房文庫(山崎範子)谷根千ねっと
 書凾アクアリウム(水族館劇場)水族館劇場 
 水牛(八巻美恵)水牛
 立石書店一函部(牛(ぎゅう)イチロー)
 莚司堂(藤田晋也)
 古書肆 助教授(佐藤健太、梅津良子)
 トランジスター・プレス(佐藤由美子)
 古本「T」
 いきがりや(中村正則)
 Tagedieb(nz00)Tagedieb
 Embryo Concepts{エンブリョー・コンセプツ](野口英司)AG'S Page 
 ビッグピンク(小森岳史)

◎花歩前
 エドガー書房(Ricochet リコシェ)リコシェ
 セドローの箱(古書現世 向井透史)古書現世店番日記
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by taikutuotoko | 2005-04-25 21:14 | リンク集