ぼくの百円本リスト③。

 『競馬を読もう』(福武文庫/日本ペンクラブ編/常盤新平選)
 『路上のボールペン』(新潮文庫/山田太一著)
 『快食快眠快便』(文春文庫/文藝春秋編)
 『青春の休み時間』(集英社文庫/三木卓著)
 『ドキュメント 綾さん 小沢昭一が敬愛する接客のプロ』(新潮文庫/小沢昭一著)
 『男性自身 暗がりの煙草』(新潮文庫/山口瞳著)
 『風に吹かれて』(集英社文庫/五木寛之著)
 『風に吹かれて』(角川文庫/五木寛之著)
 『風に吹かれて』(新潮文庫/五木寛之著)
 『風に吹かれて』(講談社文庫/五木寛之著)
 『日曜日が歌謡日』(角川文庫/和田誠著)
 『対岸の家事 シンボー主婦やってみた』(新潮OH!文庫/南伸坊著)
 『あちゃらかぱいッ』(文春文庫/色川武大著)
 『日記をつける』(岩波アクティブ新書/荒川洋治著)
 『怒涛の虫』(毎日新聞社/西原理恵子著)
 『都市の記憶』(創林社/粉川哲夫著)
 『エンピツ絵描きの一人旅』(新潮社/安西水丸著)
 『新編 かたりべ文化』(ちくま文庫/外山滋比古著)
 『「我輩は猫でもある」覚書き』(講談社文庫/高田宏著)
 『小倉ミチヨ・相対会研究報告』(ちくま文庫/小倉チヨコ著/下川耿史編)
 『風の街 夢あるき』(徳間文庫/村松友視著)
 『広告世相史 コピーの原点をさぐる』(中公新書/今野信雄著)
 『超過激対談』(文藝春秋/野坂昭如・長部日出雄著)
 『親父橋の町』(双葉社/常盤新平著)
 『つるつるの壺』(講談社/町田康著)
 『にぎやかな遊歩道 広告とことば』(創拓社/向井敏著)
 『明治バンカラ快人伝』(ちくま文庫/横田順彌著)
 『ねこに未来はない』(晶文社/長田弘著)
 『人間滅亡の唄』(徳間書店/深沢七郎著)
 『青梅雨』(新潮文庫/永井龍男著)
 『歩くひとりもの』(思想の科学社/津野海太郎著)
 『ホンコンフラワーの博物誌』(本の雑誌社/亀和田武著)
 『映画超特急』(マガジンハウス/中野翠著)
 『日本プロ野球革命宣言 読売ジャイアンツ再建のための建白書』(メタローグ/渡辺直己著)
 『ナンシー関の顔面手帖 ’94夏』(シンコー・ミュージック/ナンシー関著)
 『ケースケランド』(集英社文庫/桑田佳祐著)
 『季刊・本とコンピュータ 9』(1999年夏号/トランスアート)
 『好きな背広』(文藝春秋/丸谷才一著)
 『出版広告の話』(日本エディタースクール出版部/村崎和也著)
 『大波小波 匿名批評にみる昭和文学史 第1巻・1933−42』(東京新聞出版局/小田切進編)
 『大波小波 匿名批評にみる昭和文学史 第2巻・1949−54』(東京新聞出版局/小田切進編)
 『大波小波 匿名批評にみる昭和文学史 第3巻・1955−59』(東京新聞出版局/小田切進編)
 『ミニコミ 地域情報の担い手たち』(日経新書/田村紀雄著)
 『スポーツルールの社会学』(朝日選書/中村敏雄著)
 『ベースボール・シティ スタジアムにみる日米比較文化』(福武書店/杉本尚次著)
 『ダンディに技あり 大人のためのお洒落読本』(晶文社/馬場啓一著)
 『ニューヨークめぐり会い』(中公文庫/河野多恵子著/市川泰 絵)
 『本郷菊富士ホテル』(中公文庫/近藤富枝著)
 『巻頭随筆』(文春文庫/文藝春秋編)
 『聖徳太子の声 巻頭随筆5』(文春文庫/文藝春秋編)
 『信長ぎらい 巻頭随筆6』(文春文庫/文藝春秋編)
 『心に残る人びと』(文春文庫/文藝春秋編)
 『下町探偵局 [PARTⅠ]』(潮文庫/半村良著)
 『下町探偵局 [PARTⅡ]』(潮文庫/半村良著)
 『勝負の分かれ目 (上)』(角川文庫/下山進著)
 『勝負の分かれ目 (下)』(角川文庫/下山進著)
 『頭は帽子のためじゃない』(角川文庫/阿刀田高著)
 『野球小僧 NO.1』(白夜書房)
 『コーヒーと恋愛 (可否道)』(角川文庫/獅子文六著)
 『にんげん動物園』(角川文庫/中島梓 文/山藤章二 絵)
 『最後の晩餐』(文春文庫/開高健著)
 『暗い青春・魔の退屈』(角川文庫/坂口安吾著)
 『雑誌記者 池島信平』(文春文庫/塩澤実信著)
 『かげろう砂絵 なめくじ長屋捕物さわぎ』(光文社時代小説文庫/都筑道夫著)
 『中島みゆき ミラクル・アイランド』(新潮文庫/中島みゆき・谷川俊太郎ほか著)
 『菓子祭』(角川文庫/吉行淳之介著)
 『ロンドン・ラジカル・ウォーク 音楽から政治までのライフ・カタログ』(新潮文庫/花房浩一著)
 『魚雷艇学生』(新潮文庫/島尾敏雄著)
 『なんじゃもんじゃ』(角川文庫/山口瞳著)
 『庭の砂場』(文春文庫/山口瞳著)
 『幻の光』(新潮文庫/宮本輝著)
 『屋根にのぼれば、吠えたくなって』(角川文庫/永倉万治著)
 『のほほん雑記帳』(角川文庫/大槻ケンジ著)
 『砂のように眠る むかし「戦後」という時代があった』(新潮文庫/関川夏央著)
 『本が好き、悪口言うのはもっと好き』(文春文庫/高島俊男著)
 『ぼくの音楽人間カタログ』(新潮文庫/山本コウタロー著)
 『秘密の花園 松本隆詩集』(新潮文庫/松本隆著)
 『鼎談書評 三人で本を読む』(文藝春秋/丸谷才一・木村尚三郎・山崎正和著)
 『神様の贈り物』(河出文庫/永倉万治著)
 『続・にっぽん蔵々紀行』(光文社文庫/勝谷誠彦著)
 『幕が下りてから』(講談社文芸文庫/安岡章太郎著)
 『質屋の女房』(新潮文庫/安岡章太郎著)
 『ヨーロッパ退屈日記』(文春文庫/伊丹十三著) 
 『一年諸事雑記帳 (上)』(文春文庫/加藤秀俊著)
 『一年諸事雑記帳 (下)』(文春文庫/加藤秀俊著)
 『鉄道廃墟』(ちくま文庫/丸田祥三著)
 『アメリカ語を愛した男たち』(ちくま文庫/小鷹信光著)
 『若い詩人の肖像』(新潮文庫/伊藤整著)
 『学生時代』(新潮文庫/久米正雄著)
 『余録の人生』(文春文庫/深沢七郎著)
 『[完全版]長嶋茂雄大事典』(PHP文庫/石塚紀久雄編著)
 『野球小僧 NO.2』(白夜書房)
 『銀座ラプソディ』(集英社文庫/樋口修吉著)
 『マンハッタン・ピアノバー物語』(話の特集/天野昭著)
 『根津さぁ~ん。 根津甚八写真集』(双葉文庫/津坂太郎 撮影)
 『明治大正見聞史』(中公文庫/生方敏郎著)
 『歴史への感情旅行』(新潮文庫/安岡章太郎著)
 『わたしは猫になりたかった “裸足の文化人類学者”半生記』(新潮OH!文庫/西江雅之著)
 『永遠の文庫〈解説〉名作選 リテレール別冊17』(メタローグ/齋藤愼爾編)
 『銀座一期一会』(マガジンハウス/樋口修吉著)
 『漫画の時間』(晶文社/いしかわじゅん著)
 『ワーキングカップル事情』(新潮文庫/安井かずみ・加藤和彦著)
 『野球雲の見える日』(角川文庫/山際淳司著)
 『ぼくのミステリ作法』(角川文庫/赤川次郎著)
 『アニバーサリー・ソング』(立風書房/永倉万治著)
 『ハマータウンの野郎ども』(ちくま学芸文庫/ポール・ウィリス著/熊沢誠・山田潤訳)
 『ぼくの人間手帖』(新潮文庫/森本毅郎著)
 『村松友視からはじまる借金の輪』(角川文庫/村松友視・武田花・南伸坊・えのきどいちろう・宮沢章夫・横尾忠則・あがた森魚・吉本ばなな・佐藤公彦・ エド・ツワキ ・YOU・みうらじゅん・西条秀樹・野口五郎・青井陽治・水谷良重著)
 『手品師の帽子』(ちくま文庫/安野光雅著)
 『〈竜童組〉創世記』(ちくま文庫/黒川創著)
 『人生はガタゴト列車に乗って』(ちくま文庫/井上マス著)
 『夏目漱石とロンドンを歩く』(PHP文庫/出口保夫著)
 *タイトル不明、四冊か五冊。
 『旅が好き、食べることはもっと好き』(新潮文庫/邱永漢著)
 『奥の横道』(日本経済新聞社/赤瀬川原平著)
 『飽食窮民[ルポルタージュ]日本の幸福』(共同通信社/斎藤茂男編著)
 『読書の旅 愛書家に捧ぐ』(講談社/森本哲郎著)
 『銀座ラプソディ』(話の特集/樋口修吉著)
 『銀幕のインテリア』(読売新聞社/渡辺武信著)
 『歌舞伎漫筆』(岩波書店/山川静夫著)
 『人生処方詩集』(立風書房/寺山修司編著)
 『一拍遅れの一番乗り』(スパイス・カムパニー/佐藤允彦著)
 『吉野弘詩集』(現代詩文庫/吉野弘著)
 『ホースケ後悔日誌』(徳間文庫/福地泡介著)
 『私ひとりの私』(講談社文庫/石川達三著)
 『のら犬のボケ・シッポのはえた天使たち』(新潮文庫/鴨居羊子著)
 『新々ちょっといい話』(文春文庫/戸板康二著)
 『新編 魔法のお店』(ちくま文庫/荒俣宏編訳)
 『ギリシア神話』(ちくま文庫/串田孫一著)
 『セーラー服とエッフェル塔』(文春文庫/鹿島茂著)
 『模倣と創造』(中公文庫/池田満寿夫著)
 『大吟醸バガボンド 極上の美酒を求めて』(枻文庫/島内景二著)
 『パリ時間旅行』(中公文庫/鹿島茂著)
 『むさしキャンパス記』(徳間文庫/かんべむさし著)
 『図解ミステリー読本』(知恵の森文庫/酒口風太郎著/桜井一 画)
 『在日魂』(講談社文庫/金村義明著)
 『めんどり歌いなさい』(文春文庫/牧羊子著)
 『ファイティング寿限無』(新潮社/立川談四楼著)
 『雑学 艶歌の女たち』(文春文庫/西沢爽著)
 『町でいちばんの美女』(新潮文庫/チャールズ・ブコウスキー著/青野聰訳)
 『名探偵なんか怖くない』(講談社文庫/西村京太郎著)
 『華麗なる醜聞』(角川文庫/佐野洋著)
 『一本の鉛』(講談社文庫/佐野洋著)
 『ミステリーを科学したら』(文春文庫/由良三郎著)
 『英国に就いて』(ちくま文庫/吉田健一著)
 『マイ・バック・ページ ある60年代の物語』(河出文庫/川本三郎著)
 『近松浄瑠璃私考』(ちくま文庫/富岡多恵子著)
 『時の魔法使い』(角川文庫/原田知世様著)
 『地図を探偵する』(新潮文庫/今尾恵介著)
 『推理小説実習』(新潮文庫/佐野洋著)
 『辞書はジョイスフル』(新潮文庫/柳瀬尚紀著)
 『共犯関係』(ハヤカワ文庫/青木雨彦著)
 『ホテル・ディック 探偵は眠らない』(新潮文庫/都筑道夫著)
 『反骨 鈴木東民の生涯』(講談社/鎌田慧著)
 『遊興一匹 迷い猫あずかってます』(新潮社/金井美恵子著)
 『紙も仏もありませぬ』(筑摩書房/佐野洋子著)
 『球漫 野球漫画シャベリたおし!』(実業之日本社/伊集院光著/岸川真編)
 『青い帽子の物語』(角川文庫/土屋隆夫著)
 『日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた』(夏目書房/元木昌彦著)
 『じゃがたら紀行』(中公文庫/徳川義親著)
 『小出楢重随筆集』(岩波文庫/小出楢重著)
 『翻訳夜話』(文春新書/村上春樹・柴田元幸著)
 『テレビニュース』(主婦の友社/柴田次郎著)
 『殺意という名の家畜 日本推理作家協会賞受賞作全集18』(双葉文庫/河野典生著)
 『家族解散』(新潮文庫/糸井重里著)
 『夢を走る』(中公文庫/日野啓三著)
 『畜生道の地球』(中公文庫/桐生悠々著)
 『洋酒入門』(保育社・カラーブックス/吉田芳二郎著)
 『紙の罠』(角川文庫/都筑道夫著)
 『血みどろ砂絵 なめくじ長屋捕物さわぎ』(角川文庫/都筑道夫著)
 『くらやみ砂絵 なめくじ長屋捕物さわぎ』(角川文庫/都筑道夫著)
 『最長不倒距離』(角川文庫/都筑道夫著)
 『都筑道夫ひとり雑誌 第1号』(角川文庫/都筑道夫著)
 『袋小路』(徳間文庫/都筑道夫著)
 『変幻黄金鬼』(富士見書房・時代小説文庫/都筑道夫著)
 『佐藤君と柴田君』(新潮文庫/佐藤良明・柴田元幸著)
 『古典落語(続)』(講談社文庫/興津要編)
 『古典落語(上)』(講談社文庫/興津要編)
 『古典落語(下)』(講談社文庫/興津要編)
 『大衆文芸評判記』(中公文庫/三田村鳶魚著)
 『史書を読む』(中公文庫/坂本太郎著)
 『ベスト・ワン事典』(現代教養文庫/ウィリアム・デイビス著/位高八穂訳)
 『ビートルズ詩集(2)』(角川文庫/ジョン・レノン ・ ポール・マッカートニー著/片岡義男訳』
 『増補・幕末百話』(岩波文庫/篠田鉱造著)
 『ずいぶんなおねだり』(文春文庫/東海林さだお著)
 『お言葉ですが……』(文春文庫/高島俊男著)
 『小説の如く奇なり』(講談社文庫/村松友視著)
 『悪徳の栄え 上』(河出文庫/マルキ・ド・サキ著/澁澤龍彦訳)
 『悪徳の栄え 下』(河出文庫/マルキ・ド・サキ著/澁澤龍彦訳)
 『カフカ寓話集』(岩波文庫/カフカ著/池内紀編訳)
 『知識的大衆諸君、これもマンガだ』(文春文庫/関川夏央著)
 『ちょっと面白い話』(旺文社文庫/マーク・トウェイン著/大久保博編訳)
 『虫のゐどころ』(新潮文庫/奥本大三郎著)
 『パパとママの音楽手帖』(文春文庫/服部公一著)
 『虚無への供物』(講談社文庫/中井英夫著)
 『私の部屋に水がある理由』(文春文庫/内田春菊著)
 『修羅の匂い』(文春文庫/結城昌治著)
 『マチョ・イネのアフリカ日記』(新潮文庫/西江雅之著)
 『家元の女弟子』(文春文庫/戸板康二著)
 『天使のウインク』(中央公論新社/橋本治著)
 『父の酒』(清流出版/辻一郎著)
 『ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を』(リブリオ出版/菊地敬一著)
 『「師匠!」』(新潮社/立川談四楼著)
 『笑う長嶋』(太田出版/夏目房之介著)
 『短篇集 日本推理作家協会賞受賞作全集2』(双葉文庫/木々高太郎・香山滋・山田風太郎・大坪砂男・水谷準著)
 『犯罪季評』(朝日文庫/別所実・朝倉恭司著)
 『新・旅行用心集』(中公新書/加藤秀俊著)
 『映画撮影とは何か キャメラマン四〇人の証言』(平凡社/山口猛編/佐々木保志 監修)
 『東西ミステリーベスト100』(文春文庫/文藝春秋編)
 『死者を笞打て』(角川文庫/鮎川哲也著)
 『朱漆の壁に血がしたたる』(角川文庫/都筑道夫著)
 『むさし日曜笑図鑑』(新潮文庫/かんべむさし著)
 『アメリカン・ベストセラーズ101』(旺文社文庫/常盤新平著)
 『わが町』(角川文庫/山口瞳著)
 『私の映画の部屋』(文春文庫/淀川長治著)
 『宿六・色川武大』(文春文庫/色川孝子著)
 『死体を無事に消すまで 都筑道夫ミステリー論集』(晶文社/都筑道夫著)
 『コラムで読むアメリカ』(大和書房/常盤新平著)
 『淀川長治自伝(上)』(中公文庫/淀川長治著)
 『ルイジアナ・ママを誰も知らない スナップ的アメリカ論』(旺文社文庫/中山俊明著)
 『ルーカス・クラナッハの飼い主は旅行が好き』(中公文庫/山本容子著)
 『オールド・ファッション 普通の会話 東京ステーションホテルにて』(中公文庫/蓮實重彦・江藤淳著)
 『追いつめる』(中公文庫/生島治郎著)
 『黒白の囮』(角川文庫/高木彬光著)
 『迷彩の森』(講談社文庫/河野典生著)
 『猫は知っていた』(講談社文庫/仁木悦子著)
 『枯草の根』(講談社文庫/陳舜臣著)
 『11枚のトランプ』(角川文庫/泡坂妻夫著)
 『水に眠る』(文春文庫/北村薫著)
 『ミステリー三面鏡』(徳間文庫/佐野洋著)
 『松風の記憶』(講談社文庫/戸板康二著)
 『この父にして 素顔の斎藤茂吉』(講談社文庫/斎藤茂太・北杜夫著)
 『ヘビーデューティの本』(婦人画報社/小林泰彦著)
 『警察はここまで腐蝕していたのか』(洋泉社/宮崎学編著)
 『気分は活劇』(角川文庫/北上次郎著)
 『たたずまいの研究』(中公文庫/神吉拓郎著)
 『キネマの天地』(新潮文庫/山田洋次 他 著)
 『歴史の影絵』(中公文庫/吉村昭著)
 『東光金蘭帖』(中公文庫/今東光著)
 『詩よ、歌よ、さようなら』(集英社文庫/富岡多恵子著)
 『敗戦日記〈新装版〉』(文春文庫/高見順著)
 『話術』(白揚社/徳川夢声著)
 『負けるな!紙相撲』(六興出版/徳川義幸著)
 『立川藤志楼爆笑落語選集 第二巻』(太田出版/高田文夫著)
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by taikutuotoko | 2005-09-06 01:34 | ぼくの百円本リスト


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